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支えるのは、
人と街の礎。
歴史を共に
つくる会社。
支えるのは、
人と街の礎。
歴史を共に
つくる会社。
人と街の礎。
歴史を共に
つくる会社。
日常生活で何気なく利用している道路や港、
お城や神社仏閣の石段。
長い歴史の中でそれらは、
人の手でつくられてきました。
そして、何もなかったその場所の
土台を支えているのは、大きな石たち。
海中の見えない場所でも、
ここ小豆島から採石された石が
多く活躍しています。
決して目立たなくとも、要の役割。
そんな自負を持って50余年。
それが田村石材の歩みです。




船舶について
新造船
「第18天神丸」就航
「第18天神丸」就航
田村石材の船はガット船と呼ばれる、資材を輸送する全長70メートルの作業船。クレーンを使って港湾への積み下ろし作業が主な仕事で、船中で過ごす時間も多いため、移動中や休憩時には個室でゆったりと自分の時間を過ごすことができます。
